必要な「知識・スキル・行動方針」

ライフプランニング × 高等教育段階(大学・短大・専修学校生等)
  • 生涯を見通して今後10年程度のライフプラン(生活設計)を立てることができる。
  • インターンシップなどの職業体験を通じて自己の適性を理解し、適切な職業選択を行うことができる。
  • 自らの進路に適した自己啓発、資格取得を行うことができる。
  • 今後10年程度のキャッシュフロー表を作成し、その収支の概要を理解している。
  • ライフプランの実現のために不可欠な資金計画の基本を理解している。
  • 資産などの価値が時間の経過とともに変化することを理解している。
  • ライフプランの実行をアドバイスする専門家であるファイナンシャル・プランナー(FP)の存在を知っている。